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 sapporo aeronautic association

札幌航空協会の活動拠点は新しのつ村滑空場です。

 北緯43度16分38秒  東経141度39分16秒   標高12m
 着陸帯:2,000m×60m 舗装滑走路:1,000m×8m

新しのつ滑空場は、石狩平野のほぼ中央、石狩川の河川敷にあります。札幌からは車で約50分、新篠津村中心部より北へ5km、入り口の看板を目印にご来場下さい。JRご利用の方は、学園都市線の最寄駅(本中小屋)から約6km、事前連絡戴き、参加人員に余裕があれば、お迎えに上がります。


見学の際の注意事項

ピスト

グライダー運航中の滑空場は、グライダー・車両の他、目につきにくい牽引ワイヤー等が高速で移動し、大変危険です。見学の際は、堤防道路上から滑走路脇のピスト車(青い運行管理車)に声を掛けるか、携帯電話で連絡いただければ、より近くで見学出来るよう、ご案内致します。

札幌 航空協会

滑空場:新篠津村北11号
 事務局長:尾山勝彦
(札幌市)

oyama_fa@mui.biglobe.ne.jp
TEL:011-664-8555
携帯:080-5056-8555

WEB管理:鈴木俊幸
mirutomappu@hb.tp1.jp
TEL:090-8903-2292

You
Tubeチャンネル
動画はこちらです。

skyEZ
(2016/9/28:NEW)

00HA
(2016/9/19:NEW)


新篠津村のウェブサイトです