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 sapporo aeronautic association

プロフィールprofile

      札幌航空協会
1967年(昭和42年)  北海道航空協会グライダークラブとして発足。
1975年(昭和50年)  札幌航空協会と名称変更。
1981〜83年      滝川市グライダー活動の初期活動を支援。
1984年(昭和59年)〜 新篠津村の支援を得て、新しのつ村滑空場に拠点設置。

           
 札幌航空協会会則(抜粋)

第1章 総則   第1・2条(名称・事務所)
第2章 目的及び事業

第3条(目的) 本会は航空機愛好家の集いであり、アマチュアとして札幌・北海道・
      ひいては 日本・世界の航空スポーツの隆盛に資することを目的とする。

第4条(事業) 本会は前条の目的達成のため下記の事業を行う。

1・航空に関する各般の研究・訓練の実施(各種飛行機及びグライダーの
  操縦訓練、各種の記録会、航空気象、通信航法、管制及び航空機の研究)

2・航空知識の普及(講演会、座談会、見学会、体験飛行会及び機関誌の発行等)

3・会員相互の親睦並びに教養の向上。

4・他の関係団体との連絡提携。

5・その他目的達成に必要と認めること。

第3章(会員)
第4章(役員)
第5章(会議)
第6章(資産及び会計)
第7章(雑則)       1998年(平成10年4月1日)施行
           

組織・役員  




役職  氏名 資格その他
名誉会長  鎌田 庸 日本滑空記章試験員
教育証明
特定操縦技能審査員
会長  尾山 勝彦
自家用操縦士(滑)
金章・ダイヤモンド章
副会長
主任教官
事務局長
 伊藤 英二 教育証明(滑)
特定操縦技能審査員
監事  福地 久直 自家用操縦士(滑)
顧問
整備士
 和田 撻征
FAI公式立会人
日本滑空記章試験員
教育証明
特定操縦技能審査員
会計  柴田 卓穂
機材管理  荘司 則雄 自家用操縦士(滑)
滑空場管理  末松 敏栄
パイロット  滑空機 15名(活動中)
  動力滑空機 8名 (重複あり)
    飛行機 5名  (重複あり)
    回転翼 1名  (重複あり)
会員数   24名(活動中)
  

札幌 航空協会

滑空場:新篠津村北11号
 事務局長:伊藤英二
(札幌市)


携帯:080-6083-6302

YouTube(動画
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